関万葉さん(4年)のエッセイが優秀賞を受賞

第30回中央大学ホームカミングデー特別支援事業における懸賞論文コンテストで、優秀賞を受賞しました。このコンテストには170編の応募があったそうです。関さんは、コロナ禍における自分の在り方について、ゼミの活動を例に論じました。


関さんコメント:

私の書いたエッセイは、コロナ禍での加藤教授やゼミ生の言葉とそれに対して私が感じたこと、行動したことをありのままに綴ったものなので、賞を頂けたこと、エッセイを書けたこと自体、疑いなく加藤ゼミのおかげです。残り1年、ゼミ活動や卒業論文執筆を通し、大学生として、人として、さらに成長します。お世話になっている加藤教授、ゼミの学生たちに心から感謝申し上げます。