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●加藤ゼミの学生がプロジェクト奨学金を獲得しました

ゼミ生が立ち上げた2つの研究プロジェクトが総合政策学部の「プロジェクト奨学金」を獲

得しました。プロジェクトタイトルとメンバーは以下の通りです。



「インドネシアの“喜”んで“捨”てる精神 〜多文化社会における宗教実践〜」

山田 怜依さん(3年)、赤松 義人さん(3年)、謝 豆言さん(3年)


「本プロジェクトが人々の異文化理解を深め、今後の共生社会発展の一助として活かすことができるよう、共同研究者と共に全力で取り組んでいきます!」

(山田 怜依さん)

「加藤先生をはじめ、ゼミの仲間や、先輩方のおかげで、プロジェクト奨学金を頂くことができました。より一層、良い研究ができるように仲間と共に頑張りたいと思います。」

(赤松 義人さん)

「私たちの班がプロジェクト奨学金を頂けたのは自分たちだけの力ではありません。感謝の心を忘れずに、3人で貪欲にリサーチを続けていきたいです。」

(謝 豆言さん)



「5つの性を持つインドネシアのブギス族 〜イスラ-ムと土着文化の狭間で〜」

杉村 千依さん(3年)、松田 莉歩さん(3年)、範 公康さん(3年)、仲田 莉々さん(3年)


「今回、このような奨学金を頂くことができて大変光栄です。支えてくださった全ての方々への感謝を忘れず、研究に励んでいきたいと思います。」

(杉村 千依さん)

「私個人の力ではなく、これまで自分を指導してくださった加藤先生や先輩、支え合った班員や切磋琢磨し合ったゼミのメンバーのお陰であると痛感しています。本当にありがとうございます。この経験を糧にこれからも研究を有意義なものにできるよう精進していきます。」

(松田 莉歩さん)

「奨学金を頂いて研究出来ることを光栄に思います。プロジェクトのメンバーと力を合わせ、ブギス族独自の性とイスラームについて理解を深めていきたいです。」

(範 公康さん)

「今回、プロジェクト奨学金を獲得できてすごく嬉しいです。ご指導してくださった加藤先生やプロジェクトメンバーがあってこそのこの結果だと思うので、感謝の気持ちを忘れずこれから研究を進めていきたいと思います。」

(仲田 莉々さん)




「インドネシアの“喜”んで“捨”てる精神 〜多文化社会における宗教実践〜」のメンバー



「5つの性を持つインドネシアのブギス族 〜イスラ-ムと土着文化の狭間で〜」チームのメンバー

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