ゼミ生がデヴィ夫人と懇談しました

更新日:7月19日

「東南アジア社会文化論」の講義後、加藤ゼミの学生がデヴィ夫人とインドネシアやこれまでの夫人の人生などについて直接お話を伺いました。

また、加藤ゼミのカルテットが歓迎の演奏を披露しました。


高橋君(3年生ゼミ長)コメント:

歴史の当事者となったデヴィ夫人からしかお聞きすることの出来ない、大変貴重なお話をいただきました。

その中で、様々な難局を乗り越えたデヴィ夫人の強い心や姿勢に学生一同、強く感銘を受けました。私も、夫人のように強い信念を持って行動出来る人間になりたいと思いました。

このような大変貴重な御講演を聞かせていただけたこと、心より感謝申し上げます。