加藤久典教授が"One Asia Programme"の講師を務めました

11月17日、カンボジア王国のカンプン・チャム州にある私立ウエスタン大学 "Western University" において"Local Culture and Global Era"というテーマで加藤久典教授が特別講義を行いました。 この講義は、One Asia Foundation が主催するアジア全土で行われているプログラムです。

加藤久典教授が国際セミナーを開催

11月14日に中央大学総合政策学部の協力の下、「宗教と社会:インドネシア人のイスラームと日本人の宗教観」と題するセミナーを開催しました。 このセミナーにはインドネシア共和国のクマン・ハキム・シャイフディン宗教大臣が出席され基調講演を行いました。 また、プロジェクト奨学金に選ばれたゼミ生による研究グループ3組が、インドネシアのイスラームに関する研究発表をインドネシア語と英語で行いました。

インドネシア共和国宗教大臣と加藤ゼミでの昼食会を行いました

11月14日、国際セミナーのため来学されたインドネシア共和国のルクマン・ハキム・シャイフディン宗教大臣と加藤ゼミの学生がセミナー終了後、昼食会をおこないました。 セミナーの際には時間の関係で聞けなかったインドネシアのイスラームや社会について、大臣から直接お話を伺う機会になりました。

インドネシア共和国宗教大臣が加藤研究室を訪問

【研究室での懇談会の様子】 11月14日、インドネシア共和国の国務大臣であるルクマン・ハキム・シャイフディン宗教大臣が研究室を訪問し、加藤教授と懇談を行いました。 インドネシアのイスラームや日本とインドネシア人の宗教観の違いなどについて、インドネシア共和国宗教省の研究者らを交え意見交換を行いました。 またその後、飯盛彩加(ゼミ長・3年)と知野敬太(副ゼミ長・3年)を初めとするゼミ生がインドネシア語や英語を用いてキャンパスツアーを行い、大臣御一行を案内しました。 【キャンパスツアーの様子】

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